夕暮れのバイオラボ基地、プラットフォームにはギャラクシーが待機しています。空には大きな月と、瞬き始めた星々、薄く千切れ流れていく雲。遥か遠くの山まで描画され、谷底にある基地の灯りまでが見通せます。まるで絵画のような1枚ですが、ギャラクシーのシルエットは本当に美しいと思います。
先日SOEを訪れたイギリスのプロ配信者 TotalBiscuit ですが、公開予定だった動画の延期を伝えています。
SOE は、来週まであらゆるプラネットサイド2ビデオの公開を保留して欲しいと私に望みました。だから、数日の間は何も期待しないでね。
私が持っている殆どの素材は公開が来週になるでしょう。しかし明日、あなたの為にちょっとした味見を用意するので期待して下さい。
(BcB)。oO(来週で無ければならない何かがあるようです。5月20日の日曜日はプラネットサイド1の発売記念日ですので、PSU のフォーラムでは何かあるのではないかと噂されています)
Re: Where will you play Planetside 2 from? (PSU のフォーラムより。コミュニティマネージャーの RadarX のコメントです)
N. American servers will almost certainly be located in the same place. 10 years ago ping time could be significantly reduced just by placing them on either end of the continent, but thankfully technology has advanced. 北アメリカのサーバーは、ほぼ間違い無く同じ場所になるでしょう。10年前はサーバーを大陸の両端に置く事で PING TIME をかなり減らす事が出来ました。しかし、有難い事に技術は進歩しました。
(BcB)。oO(少し前にプラネットサイド1のサーバーが、突然東海岸から西海岸へ移動されました。今後はサーバーが全て西海岸へ設置されるのかもしれません。日本のプレイヤーにとっては、良いニュースですね)
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- 2012/05/17(木) 18:54:26|
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PlanetSide Universe visits SOE Next Week! (PSU のフォーラムより)

Planetside Universe の管理者 Hamma と奥さんの Jennyboo が、5月21日に SOE のスタジオを訪れてプラネットサイド2の開発スタッフにインタビューを行うそうです。
フォーラムでは、どんな質問をして欲しいか意見を募っています。
@psucom、
@CDLHamma、
@CDLJennyboo、それぞれの Twitter アカウントでは、生で状況を Tweet されるそうです。
生での動画配信は出来ませんとの事。可能なら、インタビューは録画する予定だそうです。
なお、5月20日はプラネットサイド1の発売日であり、9周年になります。
Liberator cockpit mock-up video!(PSU のフォーラムより。ファンの SuperMorto が、またリベレーターのコクピットを合成した動画を作ってくれました)
密かにコクピットのモニターで動画が再生されていたり細かいですw
長い日々がこの先続く。それは容易な事では無い。しかし、成し遂げなければならない。私の分隊は、親密にプラネットサイド2アートチーム ftmfnwb を実行します。
(BcB)。oO(ftmfnwb が何か分からない!)
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- 2012/05/16(水) 18:53:03|
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リベレーターパイロットの視点です。この HUD は、NC ですね。3国共通の航空機でも HUD は所属している帝国の物になるようです。
着地して主翼が90度回転しています。光の加減なのか、金属の質感が良くなってる気がします。リベ、カッコイイ。
Amerish のコンセプトイラストらしいです。Amerish と言えば森がメインですが、プラネットサイド2では複数の環境が1つの大陸上にあるという事で、このような間欠泉が吹き出す場所もあるようです。
このコンセプトイラストは、どうやら Shaddy Safadi の手による物らしいです。
Shaddy Safadi のサイトを見て貰うと分かるように、アンチャーテッドや製作中の THE LAST OF US などのコンセプトアートを手掛けた実力派のアーチストです。
乗り降りする時のアニメーションは無い。
(BcB)。oO(以前に復活しそうなコメントもあったのですが、結局乗降アニメは無くなったようです)(BcB)。oO(360度のコンパスが必要だとの意見に対して) ベータで、ファンからのフィードバックが必要になるでしょう。
(BcB)。oO(プレイヤーから、方角が分かりにくいのでコンパスが必要だという意見があれば追加されるかもしれません)
CleggedUp という事で、バイオラボ基地のテッペンに、ギャラクシーが鎮座しています。

joshua sanchez がテストプレイ中です。

Xander Clauss が、何かを倒そうとしています。正面の構造物は何でしょう? 乗っているのは Magrider ですね。VS の HUD はこんな感じになるようです。
コントロールノードは2つが緑で、4つが黄色になっています。何処のノードをどの帝国が占領しているかすぐ分かります。コントロールポイント(チケット)は、2つの色で構成されています。TR なら赤とオレンジの目盛りがあります。これは推測ですが、隣接する味方テリトリーがある事で手に入るポイントと、実際にノードを占領する事で手に入るポイントが色分けされているのでは無いでしょうか?

Amit が、軽歩兵でライトニングを倒す方法を見付けようと挑んでいるようです。結果は芳しく無いそうですw
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- 2012/05/15(火) 19:41:00|
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PlanetSide 2 Briefing - Conspiracy2642年1月11日
ジョセフ・マクガイアは、彼とジャック・スローンで共有している机の上に足を乗せ、手の爪の汚れをマグカッターナイフで落としていた。
「何でお前はこんな所にへばりついてるんだ、ジャッキー。ネズミ共がここでは背広を着て無いってだけで、Genudine の90階にあるオフィスと違いは無いぜ」
ジョセフとジャックは、Genudine 社のセキュリティ部に所属するチームとして何年も働いてきた。ジョセフの才能と冷酷な性質は、管理職達の中で抜きん出る為に役立っていて、一方、ジャックの技術知識と偏執的な仕事ぶりも同様に彼には役立っていた。
「故郷へ帰る貯蔵船貨物室の建築資材が載ったパレットの後ろへ押し込まれなかった事を、忘れるな」ジャックはリピーターピストルの弾倉へ弾を押し込もうとしながら、ニヤリと笑った。「ヤツ等が予定を変更した挙句に、こんな簡単なクソ仕事をさせると思うか?」
「何でクソ虫へ3発も撃ち込む必要があるのか、未だに分からないな。避けられるのを、怖れてるのか?」ジョセフは、からかった。
「とにかく、お前の情報提供者は何処にいる?」同僚の皮肉を無視して、ジャックは言った。
「すぐにここへ来るはずだ。彼女の持つデータが、オレ達 NC へ掛けられたあらゆる汚名をはらせるであろう価値あるものだと、繰り返し彼女は言い続けている」ジョセフは言った。彼はマグカッターを拭いて綺麗にすると、テーブルに突き立てた。「彼女が交換に求めたのは、食料と保護だけだ」
「オレ達の何を、はらしてくれるって? TR 軍は、過去4日間に半ダースの全民間船を捜索した」ジャックは、リピーターのスライドを引きながら言った。「ヤツ等は、何でもいいからディスカバリー7を爆破した証拠を捜している」
ジョセフは、机に据え付けられた光るモニター群の一つに映った神経質そうな肌の白い金髪の女性を見やった。「そいつが、彼女みたいだな」彼はそう言って、ジャックへ向き直った。「そいつをしまっておけ、ジャッキー。暗い貨物室で少女が最後に見る必要があるのは、ネズミ共が狙っているお前の痩せたこけたケツだ」
ジャックは、ジョセフが立ち上がり寝床の反対側にあるドアを開けるさまを見ていた。女性に挨拶すると、間に合わせのオフィスへ招き入れた。
「お掛け下さい、クリシャ」彼は微笑んだ。
「ミスターマクガイア、ですよね?」彼女は尋ねた。
「どうぞ、ジョーイと呼んで下さい」彼は、美しい女性へニッコリ笑った。「それで、今日は何を持って来られたのですか?」ジョセフは、机の上に足を掛けると問い掛けた。ジョセフのフザケた演技を聞かされてウンザリする時間になると分かっていたので、ジャックは視線をモニター上へ釘付けにして見ていた。
「ミスターマクガイア」彼女は、彼が口説くのを無視して言った。「この任務の核心は、ある腐敗についての物です。少佐を巻き込む大きなスキャンダルの始まりが示されているディスクを、手に入れました」彼女は宣言した。
「ウォーターソン?」ジョセフは、笑った。「君のような美しい人が、どうしてクソ野郎を失望させるような事をしているんだい?」
クリシャは、バッグの中を探してホロディスクを引き抜いた。「彼は、私の上司でした。一ヶ月に渡り彼の公私を記録して彼の進めている事の証拠を掴もうと試みましたが、約一週間前にこれを終えました。護身の為に彼のオフィスにある銃保管庫から幾つか手に入れて、それ以来、私は身を隠しています。彼等は私を探しています、ミスターマクガイア」彼女はそう言って、薄くて青いディスクをジョセフへ渡した。
ジョセフは、様々なケーブルや電子機器の中からホロプレイヤーを見付ける為に机の下を探った。ディスクを入れると、それはかすかに明かりの点いた机に座っているウォーターソン少佐を形作り、ゆっくりと命が宿り出した。
***2642年1月2日
ブレント・ウォーターソン少佐は、思索を中断させた断続的なビープ音を止める為に彼の COMM をクリックした。艦隊にいる他の3人の高官達と行われた一連の白熱した緊急会議により費やされた長い1日は、彼にわずかな集中力とそれ以上に少ないエネルギーしか残さなかった。
「ミスターウォーターソン?」その声は、オドオドしながら質問していた。
「あぁ、クリシャ?」彼は尋ねた。
「ミラー議員が、こちらで少佐へ面会に来られています」
「素晴らしい、議員を中へお連れしろ」彼は応えた。
ミラーは、ディスカバリー2の実質的に寝室になっている少佐のオフィスへ導かれた。乱れた格好のウォーターソンは、アクビと握手で議員を迎えた。
「何が起こっているんだ、ブレント? 会議の為に、少し来るのが遅れてしまった」ミラーはアクビをしながら言った。
「座ってくれ、アダム。我々は、このいよいよ恐ろしくなっている状況について話さなければならない」ウォーターソンは言った。彼は、机の上の水差しからマグカップを満たすと飲んだ。
「これは、明日まで待てないのかね? 食料供給と居住スペースについては完全にクリアしたと、君は請け合ったはずだが」
「これは、食料や住居の問題じゃないんだ、アダム。コネリーの事だよ」
「コネリー? 何が起こった?」
少佐は机の前で動きを止め、体を前へ乗り出した。「コネリーには何も起こっていないよ、アダム。艦隊のこれからについて、関係がある。我々は2年以内に皆死ぬだろう。そして、それはトムのせいでそうなる」
「2年? 一体全体、何の事だ、ブレント? 彼は、この艦隊を一つにするモラルを保っているだけだ」
「モラル? 何ヶ月も、艦隊には犯罪伝染病が蔓延している。誰も、もうこのミッションの成功を信じていない。ワームホールの反対側で、この旅の終わりがやって来る予感しか皆に残されていない」
「君は統計を見たかね、少佐。艦隊全体の不安は大きいが、それは過去数ヶ月に経験した問題が原因となる極一部の人々だけだ。とても、そんな忌々しい伝染病なんて物じゃない」
「我々がエクスプローラー5の刑務所へ投獄した「極一部」の大部分は NC グループへ通じている。コネリーが艦隊でマッサーソンの傭兵達に好き勝手をさせていたが、全ては彼が共和国の人々への支配力を強化する必要があったからだ。代わりに、コネリーは彼等を丁重に扱った。ちょうど先週に、居住船で半ダースの死傷者が出た。運が悪いタイミングで、運が悪い場所で、君の娘が終わりを迎えた時、どうする? NC は、この艦隊をバラバラに引き裂くだろう」
「君は本当の所、コネリーをどうする必要があると考えているんだ、ブレント?」
ウォーターソンは、精気を取り戻し微笑んだ。「まず最初に、ヤツの頭をケツから引き抜くのさ」彼は吠えた。「クソッタレ、太陽系を出てすぐの10月に戒厳令を彼が布いていれば、こんな会話はして無かった。我々は、全艦隊に対して夜間外出禁止令を出す必要がある。ヤツ等が集まるのを防ぐ必要がある。そんな事より、コネリーは「自由」の方が人の命より価値があると思ってるんだぞ。2年前に民間人自身があらゆる火器の所持を可能にする決定を行い、未だに所持してやがる」ウォーターソンは、どなり散らした。「このミッションが始まる前に、我々は彼等の武装解除をするべきだった」
少佐は動きを止め、マグカップに渦を巻くコーヒーを凝視した。「理想的には、コネリーがやるべき事は…」彼は続けた。「このミッションの指揮官を辞任する事だ。誰かに二人一緒で采配をふるわせよう」
「その男は、430億人の世話をした政府を運営していた。彼なら、艦隊の4万人を指揮する事が出来る。彼が辞任すると思っているのなら、君は正気じゃない」ミラーは言った。「ましてや、何人かの頑固者が君の神経質で高圧的な規制を法律化する事を許して、人々が投票で彼を追い出すと君は思っているのか」
「これらの制限は、我々が生存出来る惑星を見付けるまでの十分な期間、この艦隊が活動し続ける事が出来るようにする為だけの物だ、ミラー」
「少佐、この事を私一人へ提案する事で君が何を遂行しようと期待しているのか、私には分からない。どんな正気の人でもそうするように、君の弾圧的な手段が論破される来週の議会会議の時まで黙っている事だ。この馬鹿げた会合は終わりだ、ウォーターソン」ミラーは言った。彼は首を横に振って踵を返すと、閉ざされたドアへ向けて歩き出した。
「もし、あなたが家族の生命を大事だと思うなら、そのドアを通り抜けたりしないだろう、アダム。あなたは座るべきだ」ウォーターソンは脅迫した。
議員は、途中で凍りついた。「何だと?」
「あなたのジェニーが、運が悪いタイミングで運が悪い場所に居合わせたら至極残念でしょう。最近は一度に多くの事へ手が回ら無いので、地方当局者が御家族の安全を必ずしも保てるとお約束する事は出来無いのです。私はこの問題についてあなたよりもずっと話し合ってきたんだよ、アダム。そして最後のステップとして、あなたの協力があれば計画を実行に移す事が出来る。他は全て既に準備が整っていて、我々が必要としているのは人々に愛される新たな看板だけだ。勿論、その時が来ればの話だが」
ミラーはドアへ向かって立っていたが、手を結ぶ事は分かっているとばかりに下卑た笑みを浮かべる少佐へ向き直った。「新たな? お前には吐き気がする、ブレント。お前は、それでTRの一員を名乗れるのか?」
「誰にも真相は分からないのだよ、アダム。マッサーソンの餓えた NC のゴロツキ共の何人かへ押し付けたとして、誰が疑問に思う? 我々がここで操っていると、思い起こすかね? 私が示した合意事項に、あなたが応じるだろうと確信している、そうだろう?」ウォーターソンは、勝利にニヤリとして言った。
***2642年1月11日
ジャックはホロビデオを一時停止して、ニヤリと笑うウォーターソンの静止映像を見ながら衝撃を受けていた。「コイツは、本当だと思うか?」
「オレはそう思うぜ、ジャッキー。この件は、誰かがコネリーのおやっさんを殺す前に指示を受ける必要がある。ウォーターソンが本当にそれを信じているのか、単にコネリーがスポットライトを独り占めにしていると思ったのかは、全く分からないがな」ジョセフは、そう言うと立ち始めた。
「それは良い事だわ、そうよね? 私は、これによって補償と保護を受けられるの? 安全な部屋と食料は?」
ジョセフは止まって、座り直してから彼女へ微笑んだ。「オレ達は、まだ何も解決していない、クリシャ。これが全て終われば、君に報いる事を保証するよ」
「ウォーターソンは私を追い詰めようとしています、マクガイア。私は今家へ戻る事は出来ないし、あなたがコネリーについて話すのを待ちます」
「残念だが、既に逼迫している物資の不正使用を防止する NC の方針の一環として、君への補償に関連した何もかもからオレ達は完全に切り離されている。このホロビデオの信頼性を確認出来た後で、数日内にディスカバリー9上で弁護士の一人が契約書を書き上げるだろう」
クリシャは立ち上がって机の上に体を乗り出すと、彼女の態度からあらゆる忍耐は消え失せた。「あなたは、私が保護を受けられると保証したわ、ミスターマクガイア。私は、あなたの弁護士が面倒な手続きをやり終えるのを家でのんびり待つ訳にはいかないの」
「オレは、プロセスを早める事が出来ると確信してるよ、クリシャ。オレ達は、これを明日の朝には取り仕切る事が出来る。気楽にしてくれ」ジョセフは彼女へ保証した。
クリシャは机からマグカッターを引き抜くと、更に体を乗り出して彼の喉元へナイフを向けた。「再びディスカバリー2へ乗り込むぐらいなら死んだ方がマシよ。私は戻らない」
ジョセフは、ゆっくりと椅子を後ろへ引いた。「ヘイ、ヘイ、一歩下がろうじゃないか、お嬢さん。オレ達は出来…」
耳をつんざく素早い3発の銃声が彼の言葉を遮り、ジョセフはたじろいだ。彼が目を開けた時、テーブルに沿って滑り消えていくブロンドの髪だけが暫くの間見えた。彼は振り返ると、リピーターを持って激しく震えるジャックを見た。
「コイツァ、どういう事た、ジャッキー? 全然、問題無かったんだぞ!」ジョセフは叫んだ。
「彼女は、お前の喉へナイフを向けてた、ジョエイ。お前は、彼女に切られるまで待ってて欲しかったのか?」
ジョセフは側へ行き、彼女を見る為に机をどけた。「お嬢さん? 聞こえるか?」彼は覆いかぶさって尋ねた。返事が無いので、彼女の肩を激しく揺さぶった。彼は立ち上がると、混乱している友人へ向いた。「彼女は、出血してる」
「一体全体、オレ達は彼女をどうすりゃいいんだ?」
「オレ達? お前は、一番近いエアロックを解いて彼女を処分すればいい。これは、オレのした事じゃない」
それらの議論は、後ろから聞こえた衣擦れの音で中断された。ジョセフが振り返ると、手榴弾が彼の足元へ転がり、クリシャが血まみれで笑っているのが見えた。
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- 2012/05/14(月) 22:04:52|
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